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OSPのウィードライダーについて!並木敏成による動画解説の映像公開

OSPからスイムジグのウィードライダーがついに発売になりました。

このウィードライダーの紹介と並木敏成による動画紹介も公開します。

ウィードライダーとは

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こちらがOSPから発売されたウィードライダーになります。

OSPから発売となったスイムジグのウィードライダーですが琵琶湖でガイドを務めるOSPプロスタッフの森田哲広がプロデュースし、同じく琵琶湖でガイドを務める三宅貴浩のアドバイスも加わってできたスイムジグだそうです。

スイムジグが春先など琵琶湖でよく使われるものになるので来年の春先以降、琵琶湖で使いたい人も多いんではないでしょうか。

そんなウィードライダーの解説をしていきます。

使いどころは?

ウィードライダーの使いどこは以下のような場所で有効だそうです。

  • ウィードエリア
  • 立木エリア
  • ハードボトム

ウィードをうまく交わして立木やハードボトムのような根掛りが多そうなところでもうまく根掛りを回避できそうですね。

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ウィードライダーに合うトレーラーは?

スイムジグといえばトレーラーワームをつけることが基本です。

そんなウィードスライダーに合うトレーラーですが以下のワームがオススメです。

ドライブシャッド

ドライブシャッドの6インチ、4.5インチ、4インチが合うそうです。

ドライブビーバー

ドライブビーバー4インチもバサロアクション生み出すということでオススメとのことです。

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スイムジグに求められる性能は?

スイムジグに求められる性能は以下のようなことです。

  • すり抜けの良さ
  • 高いバイト率
  • 高いフッキング率
  • トータルの使いやすさ

並木さんが教えてくれていますが確かに4つは大切ですね。

この4つに優れているスイムジグのようです。

この4つされクリアしているスイムジグなら完璧ですね。

確かにスイムジグによってはすり抜けが悪く、バイトはあるもなかなかフッキングが決まらないものもあるのですり抜け良く、高いフッキング率は本当に嬉しいことです。

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並木敏成によるウィードライダーの解説

こちらがウィードライダーの並木敏成の解説動画になります。

上記でもこの動画を元に簡単に紹介しましたが、より細かい特徴もこの動画で解説されているのでこの動画を観るとますます欲しくなると思いますよ。

ウィードライダーのサイズと値段は?

ウィードライダーのサイズは以下のサイズが用意されています。

  • 3/8oz
  • 1/2oz
  • 5/8 oz

の3つのシズが用意されています。

値段は税抜き780円です。

一般的に他のメーカーで出されているスイムジグと値段はさほど変わらないぐらいだと思います。

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まとめ

OSPから初の発売となるスイムジグのウィードライダーは本当に楽しみなルアーです。

もし購入した際は、上記の並木さんの解説動画を一度みることをお勧めします。

詳しく紹介されているので動画を観るか観ないかでこのウィードライダーの力を最大限に発揮出るかも変わってきますよ。

ウィードライダーを使ってみんなでビックバスを釣りましょう。