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柴田健佑君が溺れて死亡!【水難事故】シュノーケリング中に

15日、新潟県村上市の海岸でシュノーケリング中に溺れて死亡する事故がありました。この事故で死亡したのは柴田健佑君です。事故概要など調べてみました。

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柴田健佑君について

名前 柴田健佑
年齢 10歳
住所 千葉県浦安市
学歴 小学三年生

柴田君の顔画像は公開されていませんでした。

楽しく家族でシュノーケリングをしていてまさかこんな事故が起きてしまい家族もひどく悲しんでいることでしょう。

柴田健佑君が死亡した事故概要

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15日、新潟県村上市の海岸で15日、千葉県浦安市の小学生、柴田健佑君(10)が溺れて病院に運ばれる水難事故がありました。

柴田君は16日夜、低酸素性虚血性脳症で脂肪が確認されました。

村上署によりますと、柴田君は家族や親類計11人で村上市笹川の眼鏡岩海岸を訪れていたという。15日、午前8時40分ごろ、子供2人と一緒にシュノーケリングをしていたところ、約25メートル沖で姿が見えなくなった。近くにいた男性2人で海底に沈んでいる柴田君を引き上げた。同署は詳しい状況を調べています。

 

柴田君の発見はそこまで遅くなかったと思うので、本当に残念です。シュノーケリングをしているときに子供から眼を離してしまったのが問題だったかもしれません。あとは海底に沈んでいたということでライフジャケットを着用してのシュノーケリングだったらいいのですが、そうでないとなればそれも問題です。親戚の集まりで来ていたと思うのですが本当に悲しい事故です。

事故があった眼鏡岩海岸

写真を見る限り海も綺麗でシュノーケリングするにも良さそうな場所な印象を受けます。

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ネットの声

子供達が事故なく、もちろん死者もない。そんな夏休みが、来れば良いと思う。

 

サイズのあったライフジャケットを着せといてあげれば少なくとも沈まない。流されても時間稼ぎになる。もしもの時、命を救う予防線をどうして親は張ってあげないのか。ネットショップで3000円も出せば買えますから、お守りだと思って是非。

 

シュノーケルは慣れていないと、水吸い込んでパニックのパターン多いからな。その辺のオモチャで売っていけないレベルかも。

 

親族とか、、沢山いる時って、誰かがみてくれているだろう、っていう油断があるから事故が起きやすいよね。親族の家に行っていて、、、っていう事故も多いよね。慣れていない場所だったりするし、特に子供から目を離さないようにしないといけないなぁと思います。

 

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